ライティングスキル・伝える力

記事タイトルに数字を入れるのは今すぐやめなさい | タイトルの付け方2018

この記事は約16分で読めます。
[PR]記事内のアフィリエイトリンクから収入を得る場合があります

ライター仲間(歴半年)の方から依頼があり、オンライン会議ツールZOOMにて記事タイトルの付け方講座をやりました。

23時から約1時間半。ねむいわ!

で、せっかくいろいろ話せたのでメモ代わりに皆様にも共有します。

良いタイトルの付け方だとありきたりなので、NG集にしたよ。

記事タイトルの付け方に正解は無いんだけど、読者がわかりやすいタイトル付けは存在する

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]大前提として、正解はありません。[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”cat1.png” name=”塾生”]え、まじかよ。もう帰るね[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]まぁ、待てよ。これオンラインなんだから、アナタ家に居るでしょ。
帰っているじゃん。[/speech_bubble]

いきなりアレですが、正解は無いです。

しかも、記事を誰に届けたいか?によってタイトルの付け方は大幅に変わります。これは心理です。

とはいえ、ある程度の正解というか、正攻法を知っているのと知らないのでは、冒険もできないし、狙ってふざけたタイトルを付けられないので、メソッドは知っておいて損はありません。

まずは例文形式から。

【慈悲】記事タイトルに数字を入れて満足してる貴殿にガチなタイトル付のイロハを教えてしんぜよう

例文① ボクがiPhone Xを気に入った3つの理由

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”cat1.png” name=”塾生”]……よくあるタイトルじゃん。なんでダメなの?[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]理由は一杯あるよ[/speech_bubble]

理由①内容が想像できない

解説:iPhone Xが気に入った理由を3つ述べるのなら、どんな中身でも同じ記事タイトルになるから。

これ大問題なんです。「カメラ、液晶、電池の持ち」でも、「サクサクさ、ストレージ容量、FACE ID」でも同じタイトルが付いちゃうじゃないですか。

なんなら、同じタイトルでまったく別の記事が書けてしまう。中身がわからない記事を読者はクリックしません。

例外:あなたがiPhone界の重鎮で、あなたがiPhoneを語ればみんな喜ぶのであればOKです。これは一般向けではなく、ファン向けの記事属性となります。

理由②魅力が伝わらない

解説:その記事を読む理由がタイトルから想像できないんです。

そんなに気に入ったら、気に入った理由を言っちゃえばいいんですよ。もったいぶっても何も伝わりません。

ファンなら読んでくれるけどね。←ココ重要。誰に向けて書いているか?は意識しましょう。

例文②ボクがバイクを運転しない3つの理由

理由①完全に個人的な内容だから

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”cat1.png” name=”塾生”]「〇〇な◯つの理由」って記事タイトルになんか恨みでもあるの?親のカタキとか?[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]いや、この「数字を入れる」って、ブログ界隈で5年前くらいに流行ったのよ。でもさ、パーソナルな内容に数字を入れても「知らんがな」なんだよね。知りたい?[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”cat1.png” name=”塾生”]ああ、たしかに。別に知りたくない……。[/speech_bubble]

そうなんです。数字を効果的に使う場合は、パーソナルな内容ではなく、数字によって記事を開く前に読者がワクワクする内容じゃないと意味が無いんです。

理由②数字を入れる明確な理由が無いから

例えば、、、

良い例①:WordPressにインストールすべき必須プラグイン10選

どうですか?厳選感あるし、読者のこと考えているじゃないですか。数字が生きているんですよね。この場合。

読者はこの場合、「超重要プラグインが10個もあるんだ」、「あ、オレ4つしか入れてない。なんか知らないプラグインあるな絶対」、「え?わたしのWordPress、プラグイン多すぎ?」と、想像させます。

このように、数字に意味があるんです。

これから始める人は、予習のつもりで。
既にWordPressを使っている人は答え合わせのつもりで。
機能追加したいな?って思っている人はまだ見ぬプラグインがあるかな?の好奇心で。

それぞれ見る目的が違いますが、それぞれの立場でチェックしてみたくなります。

良い例②:iPhone7 を買ったらまずは入れておきたいオススメ アプリ100選。

こういう圧倒的なやつ。100個もアプリ入んないよ〜!ではなく、こっから好きなのを探せ。なんですが、まぁ見ちゃうよね。

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]数字を使うなら、「数に意味がある場合」に使うって感じですね。
数字を出すことによって、どんな意味があるか?を説明出来る場合だけ使ってヨシ[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”cat1.png” name=”塾生”](……わかったけど偉そうだな)[/speech_bubble]

余談:意識する受け取り手は誰か?

例:WordPressにインストールすべき必須プラグイン10選

こちらのタイトルに少し言葉を付け足すと、より読んでほしい人が明確になります。

初心者必見!WordPressインストールすべき必須プラグイン10選

だと、これから始めるor始めたばかりの人に。

要確認。安定のアクセスを稼ぐためのWordPressにインストールすべき必須プラグイン10選
だと、始めている人前提の記事。
これだけでOK。WordPressにインストールすべき必須プラグイン10選
だと、サイトを量産する人なんかに役立つかも。

と、読み手を想像して追加できます。

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]余談になっちゃったけど、誰に向けて書いているのかわからないタイトルは多いです。[/speech_bubble]

余談終わり。

〜一旦CMです〜
個人セッションなるブログのコンサルをやっています。
ライターによる伝える力を駆使し、自分のメディアを作り上げましょう。
404 NOT FOUND | 橋本憲太郎 公式ブログ
沖縄・埼玉北部を軸に行っているスモールビジネスサポートや、情報発信、ガジェット、写真について書いているブログです

タイトルと中身の不一致系

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”cat1.png” name=”塾生”]記事の中身も書かなきゃなので、例文はありません。ペコリm(_ _)m。[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]あ、ありがとう。でも頑張って作ったよ。(過去に見たやつを参考にしながら。)
タイトルと内容は合ってなきゃダメだよねぇ。上でも言ったけど。[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”cat1.png” name=”塾生”]アレでしょ?
タイトルで「5つの理由」って言っといて記事見たら7つあったりするやつ!キャハハ!![/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]それはケアレスミスだから、まぁゆるそう。そこまでひどいわけじゃない。オレもたまにやっちゃう。
記事書いている途中で増えちゃったパターンだから。すぐ直せるし。[/speech_bubble]

不一致の例①SNS上で影響力をつけるために心がけていること

という記事で、中身を見るとFacebookのことしか書いてなかった。とか。→Facebookのことを書くならタイトルにFacebookって入れろし。(我ながらわかりやすい例え)

不一致の例②ピザハウス本店 ランチでガッツリステーキが食べられるよ!

……といいつつ、記事を読むと、頼んだのはピザだったとかも不一致です。コラッ!!

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”cat1.png” name=”塾生”]いやいやいや、ありえないでしょ。
ランボーありえないでしょ[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]それがね、あるのよ。
これ例え話なんだけど、その店に「150gステーキランチ」がありました。で、「引きが強い言葉ってなんだろうなぁ〜?」
って考えたら、ウッカリタイトルに入れちゃったりするんですよ。[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”cat1.png” name=”塾生”]「引きが強い言葉をタイトルに入れなければいけない」って呪いにかかっている感じね。[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]そうそう。その呪いにかかると、矛盾に気付けなかったりする。
こういうのは、地道に指摘していくしかないんだよね。[/speech_bubble]

記事タイトルと中身の不一致はよく見られます。自分で書いた記事だとなかなか気付けないことがあるんですが、やっちゃいがちです。

記事を書き上げて、ザーッと読んだときに「なんかシックリ来ないんだよな?」って思ったときは要注意です。自分で理由を説明できなくても、おかしい場合があります。

とってもわかりやすいタイトルの付け方

タイトルを考える順番 記事が先か?タイトルが先か?

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”cat1.png” name=”塾生”]これ、どうなんですか?先生?[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]なんでそんな時ばっかり「先生」って……。
しょうがねぇなぁ。[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”cat1.png” name=”塾生”](よし)[/speech_bubble]

タイトルは先に付けましょう。なぜなら、先にタイトルをつけることで、中身がブレないからです。

ちなみに、この記事はタイトルを二転三転させながら、書いているのでブレまくってます。

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”cat1.png” name=”塾生”]だめじゃん[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]いや、良い例ってことで。[/speech_bubble]

流れはこうです。

  • テーマを考える
  • タイトル(仮)を考える
  • 記事を書く
  • タイトルを決める

って感じ。最初に仮で付けて、最後に決めきる。本気出す場合は、記事タイトルに30分くらいかけてもいい。

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]まぁ、Webなので反応を見てタイトル変えても全然OKなんだけどね。よくやります。オレ。[/speech_bubble]

自分なら、どんなキーワードで検索するか?を考える。もしくは調べる

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]考えた?[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”cat1.png” name=”塾生”]うん。[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]よし。[/speech_bubble]

ヒントはココまでです。考えましょう。調べましょう。

重要なキーワードこそ「左に」

悪い例①マクドナルドの新作ハンバーガーを実食!ダブルダブルチーズバーガーが肉だらけ!

この場合、「マクドナルド新作ハンバーガー」がまず目に入ってくるので、いつの新作ハンバーガーだよ?!ってなります。

検索時でも、SNSで見たときでも、人はタイトルを「左から」読みます。大事なキーワードこそ、左に持ってきましょう。

これは一応SEO的な考え方と言われていますが、SEOはあくまでも読者のための考え方です。何が言いたいのかひと目でわかるように、左に配置しましょう。

悪い例②ランボーのガチムチ沖縄食べ歩き・飲み歩き日記10〜北谷美浜の沖縄そば屋さん 上間弁当沖縄そば店に行ってきた〜

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]上のタイトル、重要なワードってなんじゃ[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”cat1.png” name=”塾生”]え〜、「上間弁当沖縄そば店?」かな。[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]せいかい!!!
前半の「ランボーのガチムチ〜〜〜」は完全に要らないよね。冒頭から蛇足感やばい。
これがさ、[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”cat1.png” name=”塾生”]食べ歩きの超有名人ならOK!なんでしょ?[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]そうそう。言われた。
ランボーのガチムチ沖縄食べ歩き・飲み歩き日記が、超キラーコンテンツで泣く子も黙る人気記事シリーズならOKです。
そうなると、ランボーのガチムチ〜がパワーワードだから、左に持ってくれば良いワケ。
でもランボーのガチムチ………[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”cat1.png” name=”塾生”]ガチムチって言いたいだけじゃん[/speech_bubble]

タイトルと見出しの関係

タイトルに入っているキーワードは見出しにも入れましょう

コレ、入れるの迷ったんですが、タイトルと見出しは深い関係があるので、見てください。

下の内容にも通じるんだけど、タイトルで「iPhone X」って入っているのに、見出しに入ってないのは、読者に不親切なので入れましょう。
理由は以下です。↓↓

タイトルと見出しだけで記事内容がわかるようにするためですよ。

タイトルと見出しだけで記事内容がわかるように

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]これに尽きます。中身いらないw[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”cat1.png” name=”塾生”]えっ[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]タイトルと見出しは、いわゆる「骨子」にあたる部分なんだよね。骨組み。[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”cat1.png” name=”塾生”]ほねぐみ[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]その骨組みがしっかりしていないと、ブレちゃうんですよ。
だから、理想はタイトルと見出しだけで内容がわかることです。キッパリ。[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]そこさえしっかりしていれば、残りの文章も写真も肉付けの話しなので、とくに別に、アレ。[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”cat1.png” name=”塾生”]じゃあ、アンタなんで添削なんて喜んでやっているのよ?[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]あー。それは3つ理由があって、

  • 小さな違和感を無くす
  • 記事の目的を達成させる為
  • オレの回復思考を満足させるため

こんな感じ。ドヤァ。[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”cat1.png” name=”塾生”]出たッ回復思考![/speech_bubble]

基本的に記事は、以下のような構造になっています。(見出しの数は記事によります)

構造例

記事タイトル(h1)→iPhone Xのカメラが最強過ぎて1眼レフ売った!
・大見出し(h2)→iPhone Xのカメラが最強過ぎて1眼レフ売った!
       -小見出し(h3)→画質がヤバイ
       -小見出し→ズームで接写できるやん
       -小見出し→デジタルズームが半端ない
・大見出し(h2)→iPhone Xは7 Plusからどう進化したか?
       -小見出し→センサーの大きさが変わった
       -小見出し→有機ディスプレイの恩恵
・大見出し→iPhone X、全員買え。以上。(まとめ)

横に書いてあるh2、h3は、HTMLの見出しの名前です。

記事タイトルをh1として、記事構成がわかるように構造化されているのです。

なので、基本的にタイトル(h1)、大見出し(h2)、小見出し(h3)の順番で使います。上から順番に必要なのです。

大見出しだけ使うのはOK。でも小見出しだけ使うのはNG。って感じ。

以下、間違った構成

記事タイトル(h1)→iPhone Xのカメラが最強過ぎて1眼レフ売った!
        -小見出し(h3)→iPhone Xマジ最強!買え!
・大見出し(h2)→iPhone Xのカメラが最強過ぎて1眼レフ売った!
        -小見出し(h3)→画質がヤバイ
・大見出し(h2)→iPhone X、全員買え。以上。(まとめ)

 

よろしくないポイント

  • 大見出しを使う前にh3の小見出しが来ている
  • 大見出しに対して、小見出しがひとつ→小見出しを使う意味が無い

こんな感じです。

見出しは一切使わずに書くのもアリですし楽しいのですが、一応イロハは知っておきましょう。

タイトル難しいよね

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]ふう。長かった………。
あれ?[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”cat1.png” name=”塾生”]zzzzzzz[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”rambo1.jpg” name=”ランボー”]聞けよ[/speech_bubble]

というわけで記事タイトルに数字を入れている人に対する煽りと、わかりやすい記事タイトルの付け方でした。

今日からやれるんで、どんどん実践してくださいまし。ランボー塾改の方々は、この内容で質問してきても良いし、詳しくよろしくって言ってくれても大丈夫です。

それではまた。

この記事を書いた人

office Tim33代表。クラウドファンディングプロデューサー / 取材・ガジェットライター / 写真家 / 講師 / メタルドラマー
ペットボトル工場オペレーター→ライターに転職。今どちらも歴11年。
生まれも育ちも札幌で実家が沖縄の埼玉人。スペインとフィリピン、長野、広島、沖縄にルーツがあります。
CAMPFIRE公式キュレーター、とちぎファンズサポーター
趣味は格闘技観戦とラーメン巡り、調べること。
詳しいプロフィールはこちらからどうぞ→プロフィール

あなたにフォローして頂けると更新の励みになります!
記事が役に立ったらお友達に教えて頂けると嬉しいです!
あなたにフォローして頂けると更新の励みになります!

タイトルとURLをコピーしました