ステーキにとんかつソースをぶっかけるようなコンサルにうんざりしてませんか?
あなたの会社には、すでに素晴らしいスタッフ、情熱、事業の素材があるはずです。
必要なのは、余計なフレームワークを足すことではなく、いらないものを削ぎ落とし、流れを良くする「引き算の構造化」です。
週一専務は、経営者の頭の中を解きほぐすことで事業を推し進める、外部専務サービスです。

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✔こんな社長のためのサービスです
- アイデアがあるが、社内リソースと結びついておらず点と点が繋がっていない
- 外部のプロを入れたら現場と衝突し、組織が荒れてしまった経験がある
- 社長である自分自身が当事者になりすぎて、俯瞰して物事を見られなくなっている
- 現場は回っているが、中長期の戦略を練る「脳の余白」が足りない

私が「絶対にやらない」3つの約束
✓現場に入り込みません
意思決定は社長、実行は現場のスタッフです。私が当事者になると、強みである「圧倒的な俯瞰力」が鈍るため、あえて一歩引いた設計者の立場を死守します。とは言え、事業理解や素材を見るための現場体験はさせていただきます。
✓無駄な足し算はしません(素材の最大化)
今ある素材を磨き、シンプルにするのが私の仕事です。よくあるフレームワークを当てはめたり、課題ではない課題を解決するような「やった感」を作ることはしません。
✓無駄なお金を使わせません
社長は日々、投資と言う名のお金を使わせる誘惑にあふれています。俯瞰した立場で費用対効果やほかの選択肢などを提示し社内のお金とリソースを全力で守ります。うるさいかもしれないですが聞いてくれると橋本の顧問料は余裕でペイできるんじゃないか。
週一専務の3大活用とは?

①社長の経営タスクを推し進める。未来の種まき、仕組みづくり等
こちらはスタンダードな活用法で、実務フェーズに持っていくまでの検討段階を形にするフェーズです。
やりたいことが決まっているんだけど、これでいいのかわからないと判断できないのであれば壁打ちを実施します。
やることが決まったら、型を作る作業も一緒にしますので、ご安心ください。
②無駄を省くガーディアン
外部の専門家に依頼する際に、費用対効果は合っているか、リスクレベルはどうかなどを一緒に検討します。会社のために無駄を省くのはとても大事です。要るか要らないかフラットに判断します。
外部企業とのミーティングに同席することもあります。セコンドオピニオンとしてお使いください。
③今やらなければいけないことを一緒にやる
意外とこの活用法もおすすめです。社長は自ら決めたタスクに追われています。
…明日までにこの資料完成させなきゃ。
…プレゼン内容考えなきゃいけなかった
そんな時は構造化が得意な僕と資料作りしましょう。画面を共有し壁打ちしながら作成することで、資料作成が驚くほどはかどります。
社長の頭の中を整理し、事業を回す7つのステップ

- ヒアリング(傾聴)
ふわっとした違和感や、まだ言語化されていない気配を感じ取る - 壁打ち(対話)
内側にある考えを引き出し、可視化。言葉にして並べてみる - 整理(構造化)
話が前後したり混線したりしている頭の中を、交通整理して並び替える - 視座調整(俯瞰)
目先のことに飲まれず、「そもそも何のために?」を取り戻す時間。ここで、想像してなかった未来が視えることも - 言語化(伝達可能に)
まずは本人が言いたかったことを言葉にし、次に他人に伝えられるレベルまで言葉を磨く。コンセプト、ビジョンなどの原型はここで生まれる - 戦略設計(優先順位づけ)
アイディアの海を泳がせず、限られたリソースで“今からやるべきこと”を決める - 実行(具体化)
着手できるよう、進行・フォロー・確認。次回MTGで進捗チェックされる(笑)
壁打ちによりこんな変化が起きています
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シマタケさん(FFJ 代表)
急ぎじゃないけど、 大事な仕事 を動かせられる。 が、一番の利点です。
毎週橋本さんと向かい合って新規事業について相談したことで、結果的に運営の継続を支え、今、集金を行えるようなフェーズに達しています。特に新規事業は継続性が成否を分けるので、週一専務は、その点においては大きな成果を生む事ができると思います。
橋本さんの最大の強みは、言葉や文章視点で、物事をロジカルに捉えて分析できる事です。 それにより、経営者にありがちな思い込み優先の企画や分析を、客観的にみてもらえて、より正しい方向へ交通整理してもらえます。
静 美千子さん(Gallup認定ストレングスコーチ)
自分の中に伝えたい思いはあったけれど、その思いをなかなか言語化できず、またこの思いも80%くらいは感じていたけれど、100%にたどり着くには何かが足りず、もどかしい思いをしていました。
とりあえずは自分の中にある80%の思いを言語化してもらう予定でした。ところが話を聞いていただいて、いろいろな質問をいただくうちに、自分ではたどり着いていなかった奥底にある思いが湧き出てきて、自分の思いが100%言語化できたことに驚きました。
土屋明日香さん(歯科医・WAOリーディング主催)
今までは、何をすればいいのかがわからなかったので、結局やらずに終わることが多かったのですが、「それをやるにはまずはこれをやりましょう」と具体的に言っていただけるので、すぐに取り掛かることができるようになりました。
新しいイベントを開催することができたり、もちろん、新しいお客様と出会えましたし、何より不安が軽減しているのが大きな変化です。
とにかく仕事だけでなく、プライベートもたくさん話を聞いてくれて、それに合わせてやるべきことを整理してくれるところ。 本当に困ったときに直ぐに対応してくれるところ。今まで2回、緊急トラブルがありましたが、忙しい中対応してくださり、感謝しかありません!!
Sさん(広告業界)
普段考えていることをすべてしゃべること自体とても頭がクリアになる体験でした。大量のアウトプットをじっくり聞いて頂き、普段誰も突っ込まないような素朴な疑問、全体を通した違和感を投げかけてもらうことによって一人では考えつかないような新しい気づきを得ました。とても充実した時間でした。ありがとうございました。
なぜ“話すだけで整う”のか?

── 週一専務の原点と、3つの確信
はしもとんは、これまで900回以上、事業者と壁打ち対話を重ねてきました。
その中で、次のような【経験則】が浮かんできます。
- 話すことで、自分でも気づいていなかった思考の深層が言葉になる
- 考えが整理されることで、優先順位が明確になり、行動の迷いがなくなる
- “聞いてもらえた”実感が、自信や決断力を生む
こうした変化を生み出せるのは、はしもとんの【特性】にあります。
- 難しいことをやさしい言葉に置き換える力
- 話の中から本質をすくい上げる感性
- 「この人、何を考えてるか分かってくれる」と安心される空気感
そして、数多くの対話から見えてきたのは、経営者の多くが「誰にも話せない“まだ形になっていない未来”」を抱えているという【構造的な現実】でした。
それを言葉にし、整え、推し進めるための形が、この「週一専務」というサービスです。
提供サービス

▶週一専務
月額:220,000円〜(総額)週1回MTG ※企業規模・フェーズにより変動
この時間でできること
- 週1回 120分までのオンラインMTGでの随時壁打ち
- 費用対効果の鬼詰め(セカンドオピニオン)
- 専門用語を使わない、自走のためのノウハウ共有と構造化
こんな社長におすすめ
- 週1回の頭の中をリフレッシュ&再起動が必要
- “伴走”を習慣化し、自らアクセルを踏みたい
▶月一専務 月1回プラン
価格:11万円/月1回MTG 120分
🔔【カジュアル面談(無料)にお申し込みください】
👇カジュアル面談、お受けしています。
- 橋本がどんな奴なのか
- 社長の悩みをちゃんと聞いてくれるか
- あなたにとって、必要なタイミングか
気軽に試せる場です。まずはお気軽に面談を予約してください。
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週一専務を行っている人|橋本憲太郎について少しだけご紹介します

橋本憲太郎(はしもとん)(kentaro_jp)
構造家/外部CSO(戦略)/ストラテジック・アーキテクト/メタルドラマー
サポート経歴
■経歴は?:東洋製罐(株)にペットボトル工場の現場オペレーターとして新卒入社。2013年AppBankへライターとして異業種転職。ガジェット担当としてモノの良さを伝え「売るための記事」を作成。2016年5月に独立し現在に至る。東証プライム(11年)→ベンチャーから上場(3年)→独立(10年)と多様働き方を経験。
■橋本を表す数字は?:壁打ち相談述べ900回以上。ブログ21年目、ライター14年目。独立11年目。記事4,500本、クラウドファンディング サポート130件、1億6,000万円。登壇数約60回。
■大切にしているスタンスは?:人はコントロール出来ないと心得る、依存させない、人と自分の問題を切り分ける、第二領域を推し進める
■ちょっとしたパーソナルは?:1983年生まれ。沖縄、スペイン系フィリピン、広島、長野のクォーター。北海道札幌出身、埼玉県在住、実家沖縄。Apple歴2005年〜MacとiPhoneは2008年から愛用。趣味はラーメンと温泉と神社めぐり。佐野ラーメンはどこ行っても外れがないのがエグいと思っている。
よくあるご質問
Q:どんなテーマでも相談していいの? A:はい、経営に関わることはもちろん、思想や価値観の整理など、あなたにとって第二領域のトピックであればOKです。
Q:経営以外の話もできますか? A:もちろんです。人間関係、家族との関わり、人生設計などがテーマになることも多いです。
Q:毎週だと話すことなくなりませんか? A:意外と「2週に1回より毎週の方が話すことが多い」です。何もないと思っている週も、話すことで新しい課題や潜在的な問題の気づきが生まれます。
Q:経営者以外は申し込めませんか? A:個人でも可能ですが、基本的には「決裁者=意思決定者」向けのサービスです。
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「社長にとって本当に大事なこと」を、週1で動かす。

僕はこれまで、多くの経営者や事業主さんと、本当に重要なことに向き合ってきました。
新規事業の設計、プロジェクトの立ち上げ、伝えたいことや発信の添削。クラウドファンディングを使った資金調達。
セッション回数は述べ900回以上。様々な形でたくさんの夢と未来の話を聞かせていただきました。
週に1回、目をそらさずに向き合う時間をつくることで、 その“重要な未来”は確実に形になっていきます。
あなたが進めたい“社長が本当に動かしたいこと”。 その第一歩を、週一専務でご一緒できたら嬉しいです。
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