だれでも簡単にライターの実績を作る方法

こんにちは。クラウドファンディングライターの橋本(@kentaro_jp)です。

控えめに言って、いまちょっと酔っています。ビール一杯飲んだから。

あれやね、昔ブログの更新を毎日行っている際は、お酒を飲まなかったんだけど、いま飲んだら全然だめね。タイピングは遅くなってないけど、今にも寝そうである

というわけで、酔っ払いながらライターの実績をノーリスクで作る方法を伝授するよ。

書くところがないなら、ブログに書く。以上。

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ライターの実績を作る方法

というわけで、ライターの実績の作り方のツイッターで叫びまくったので、それをまとめます。

ツイッター貼り付けスタイル。

書くところがないならブログに書けばいいじゃない

書こう。

取材対象はあちこちにある

むしろ取材に付き合ってほしいんですが、どこにお誘いをかければいいんですか(泣)

ライターの仕事は鬼のように存在する

ライターはとても広い意味で使われています。なぜなら、書く人がライターだから。

Writerの定義が広義過ぎて、なんて言っていいかわかりません。

何ライター?みたいな。

一応僕はクラウドファンディングコンサルって名乗っています。あ、ライターじゃなかった。

あと、フリーライターです。って言ったあとに、1000%くらいの確率で「どんな記事書かれているんですか?」って聞かれるから気をつけてね。

僕は「デジタルガジェットとか、あと取材が多いですね」と、絞っているんだか、絞ってないんだかわからないよね。

なんて言えばよいか、いまだにわからん。明日取材なんだけど、どうしよう。

◯◯ライターやりたい!方法まとめ

まとめ。私はこの方法を使って、新しいことにチャレンジします。

取材に行くと、とたんに詳しくなります。そして、フリーランスほど、専門家×ライターを目指して欲しいなぁ。

大多数のライターは専門分野から出ない


内緒だよ!

掛け合わせの話し。

総合格闘技である

終わり。おやすみなさい。実績を作りたい人はブログを作ろう。

ライター視点でブログを書きたい人、とにかく広義な意味でライターになりたい人。

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