なぜ橋本はクラウドファンディングのサポートで必死こくのか

クラウドファンディング サポート 熱心

  • 成功させないと俺が死ぬから
  • クラファンの効果を知っているから
  • ノーリスクがゆえに、後回しにされがちだから

こんにちは、はしもとんです。今日はこの3つについて語りますね。

なぜ橋本はクラウドファンディングのサポートで必死こくのか

よく、なんでそんなに熱心にサポートしてくれるの?って聞かれるので答えます。

成功させないと俺が死ぬから

まずこれです。「クラファンってノーリスクでできるんでしょ〜?じゃあいいじゃん!!」って思っている君、違う。俺はリスク取りまくってるんじゃ。だって、成果報酬型だから、成功しないと俺死ぬし、むしろ家族死ぬし。クラファンにがっつり関わってる時は、他のことがあまりできないので、やはり必死。

そうあなたは「チャレンジしっぱ〜い!まぁ、コンサルの初期費だけで、失敗ってわかってよかったわ。これでもうチャレンジしなくて良いや。HAHAHAHA」って思うかもしれないけれど、俺はその成功報酬がもらえなくなるから、死ぬんじゃ。なぁ、死ぬんじゃ。だから、他人の夢だからって甘えずにケツをひっぱたくんじゃ。ほんと。

クラファンの効果を知っているから

クラウドファンディングをやったあとのメディアへの宣伝効果、まとまった資金、テストマーケの効果が絶大なことを俺は知っている。これは今から自分自身を商品として生きていける時代にはとっても大きいデータであり、効果なんです。ノーリスクなテストマーケティングってそういうことなんです。

このジャンルだとどれだけ反応があるかしら、このプロジェクトならどのSNSが反応大きかったかしら?どんな新聞社、どんな雑誌が興味あるのかしら?想定お客さんの性別や年齢ってどんなもんかしら?など、たーくさんのデータが手に入ります。それを使うかどうかはあなた次第なんだけど、準備も含めたった2〜3ヶ月でこんなデータが手に入ったり、メディアで取り上げられるキッカケになったりするのってないじゃん。これまで何十年も生きてきて、短時間でもこんな効果ってないじゃん。

だから、ウダウダ言ってないでさっさとやろうぜ!!!って言っているんですよね。

ノーリスクがゆえに、あなたの夢が後回しにされがちだから

これ、プロジェクトをするかしないか?で迷っている段階の話ね。

いつまで、自分の夢を後回しにしてグズグズ言ってるんですか?と声を大にして言いたい。

クラファンがすべてではないけれど、いつかやろう〜なんて思っていることって、一生やらないですから。まじで腹をくくって一歩踏み出すしかないんじゃ。で、俺が命削ってあなたのその夢をクラファンって言う形に落とし込んでプロジェクトリリースしてやるって言っているんだから、どんと任せればいいんじゃ。そう言うことなんじゃ。そうやって、俺はこれまで1000万円以上集めてきたんじゃ!!!(記事執筆時1千48万円)

いつかやる。なら今やろうぜ。大丈夫、失敗しても死なないから。死ぬのは俺だけだから。

俺が熱意こもっているやつは、勝機がある案件です

ちなみになんですが、いつやるの?早くやろうぜ!!っと、少しうざいくらいに俺から圧がかかっているプロジェクトは、勝機がある案件です。全然勝てる気がしないやつは、そんなにプッシュしません。

橋本から「えー早くやろうよ〜」って言われたらチャンスです。成功します。それでは。

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