MOTTAINAI キッズタウン お菓子販売体験をしたよ【PR】

こんにちは、パパライターのランボーです。

3/11に池袋サンシャインシティで行われた「MOTTAINAIキッズタウンTOKYO 2018」に、NTTぷららさんからご招待いただき、小6の長男と行ってまいりました。

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MOTTAINAIキッズタウンとは

MOTTAINAIキッズタウンは、150店以上のビッグなキッズフリマ、ひかりTVお仕事体験コーナー、子ども寄席、昔の遊び体験、モノづくりワークショップなど、小学生が楽しめる模様しがたくさん楽しめるイベントです。

今回は、NTTぷららさんのご招待で、ひかりTVお仕事体験コーナーを体験させていただきました!

ここでは、リポーターやカメラマン、ブローチ作り、ケーキ販売など様々な職業体験ができるコーナーでしたよ。

お菓子販売体験をやってみる

最後の体験は、お菓子販売体験。

「ベーカリーこのは」のパウンドケーキを販売する。という体験です。我が息子は販売に際し、事前準備をしっかりやらせて頂きました。頑張った。

ベーカリーこのはとは?

なぜNTTぷららがパウンドケーキ売ってるの?よくわからないですよね。

これは、企業のCSR活動の一貫です。以下、NTTぷららのCSR活動から引用

NPO法人が運営する「このはの家(ベーカリーこのは)」が手作りしたパンやお菓子を社内販売し、福祉作業所のみなさんと当社の従業員との交流を行っています。

詳しくはコチラ→株式会社NTTぷらら|企業情報|CSR|社会貢献活動

とあるように、NTTぷららは経済活動だけではなく、地域の方々との交流や、非営利活動も一緒に行っているんですね。

今回のMOTTAINAIキッズタウンに出店の際にも、パウンドケーキを販売することで、地域のお店との接点を増やすことに大きく貢献しそうです。(パウンドケーキは毎時間すぐに売れちゃってたみたいですし)

そんなベーカリーこのはの出店をお手伝いしちゃいますよ!

準備がなければお店に並べられない

息子さんがやってくれたのは、パウンドケーキの開店準備。

開店準備は、値札づくり、シール貼り、商品を並べるの3点。

用意されたパウンドケーキに、「バナナ」などの種類の名前を書き、シールで装飾。なにかわからないシンプルなパッケージのパウンドケーキに命を灯すのが仕事です。

お姉さんから作業の説明を受けます。こころなしか、お願いされているように見えるんだが、なぜ息子さんは偉そうなのか。

バナナ 10円、まっちゃ10円 かわいい(^^)

用意してくれたシールを貼っていきます。

センスないから………といいつつ、作業する息子さん。

なんと、ここキッズタウンではパウンドケーキがひとつ10円なんです。意味不明。

ちなみに、大人は買えませんでした。

値札作りのあとは、値札をセットします。

ここでも丁寧に教わります。バナナと抹茶とあと何があったのかな。

たくさん用意されたパウンドケーキ。おいしそう!!

続いてラベル貼り。これでバナナ味と証明するのです。

簡単な作業ですが、シールを斜めに貼ってしまうと見栄えが良くないので、慎重に貼ります。

最後に並べておしまい!

お疲れ様でした!

MOTTAINAI キッズタウン感想

最初は人が多くてビックリしてた息子さんですが、徐々に現場に慣れていました。ある程度卒なくこなすのももう6年だからか。

会場は催し物を提供する大人と、それを全力で体験する子どもたちの真剣勝負。と言った感じで、どのブースも大人も子ども楽しんでいる様子が伝わってきましたよ。

来年はほかの子供も連れて来たいと思います。

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