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Hashimoton entertainment laboratory
はしもとんエンタメ研究室

私たちは、発信したいコト・モノを
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ライティングスキル・伝える力

フリック入力とPCのキーボード入力で、文章に違い出るのはナゼだ

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2006年にブログを始めてから2013年にライターという職業につくまで、「何処でも書ける」、「いつでも書ける」「どんなデバイスでも書ける」と、モバイル性にはかなりこだわってきました。

まだ「モブログ」と言う言葉が出る前から、文章を書く上で「モバイルであること」はかなり重要で、出先でもカミさんの実家でも旅行時でもブログ書きたい。

そんなことばかり考えて「いました」。


WindowsのデスクトップからMacに乗り換えたときも、そもそも、当時は革新的だったネットブックを買おうとして結果的にスペック的に優れているMacBookProを買ったのが始まりだったし、

ガラケーでメールを送れば記事を更新できる。という素晴らしいサービスをFC2ブログが始めた時は、速攻登録してガラケーから記事を書きまくった覚えがあるよね。

WordPressでブログを立ち上げたときも、

立ち上げた直後にMacBookPro死亡という悲劇があり、ろくにテーマもシェアボタンも整備されていない中、なんとかiPhoneから更新できるようにしたよね。

懐かしいでしょ。2012年の5月の話だぜ。

そんな6年間も何処でも更新に拘ってた僕も、ライターとして記事を書くにあたり、テンプレートというか型を叩き込まれます。

これまでのブログ更新数をあっさり超えるMacBook Airでの更新数。

いつからか、キーボードで文章を打つのに慣れすぎて、iPhoneで文章を打つのが苦手になっているオレ。

本当に苦手なのかな?

それとも、ただ文体が違うから違和感を感じてるだけなのかな?

本当はiPhoneでもいろいろ文章を作れれば生産性が上がるのに・・・。

いつの間にか、かしこまった仕事はPCで。

みたいな固定観念にキツく縛られてないですか?

なに言ってるんですか?おれ?

みたいな気持ち。

確かにキーボードでガーっと打った方が速いかもしれない。おれのフリックのスピードはそこそこ速いと自負しているけれど、実際はどうなんだろう?とか、くだらないことも考えたり。

良い悪いは置いといて、少なからずキーボードとiPhoneのフリックだと言葉が変わるよね。

フリックは喋るように打てるけど、キーボードはそうはいかないもんな。

親指シフトを習得すれば、今みたいに指が喋るって感覚なのかしら。

今動いてるのは親指だけだけどな。しかも両手打ちやで。

で、みんなはフリックとPCのキーボードで文章の雰囲気変わります?

個人的にPCなくても記事を書きたいから、ちょっと挑戦してますけど、みんなのコメント待ってます。

駅に着いたので、また。

Posted from SLPRO X for iPhone.

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