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新宿にできたブルーボトルコーヒー。一杯ずつドリップして提供するおもてなしの心に癒された

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注文を受けてから、一杯一杯ドリップしたコーヒーをお客様に届ける。そんな従来のコーヒーショップの概念を覆したことで注目されているのが「ブルーボトルコーヒー」です。

サンフランシスコ発のコーヒー店で、初めての海外進出が日本。ということでも話題になりました。

そんなブルーボトルコーヒーが新宿駅のすぐそばに出来たので行ってきましたよ。

新宿駅徒歩1分 ニュウマン1階

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△ブルーボトルコーヒー。ロゴ。

新宿駅新南口から徒歩2分、ミライナタワー改札から徒歩1分のところにブルーボトルコーヒー 新宿店はあります。

なんでも、商業施設初出店とのこと。

コーヒーを作る様子が見られるよ

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△お仕事している様子が見られる。

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△コーヒーを楽しむためのグッズも販売。

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メニューはこちら。シンプルでわかりやすい。

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並んでいる際に紙のメニューも渡してくれました。

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注文時に名前を聞かれ、出来上がったら名前で呼ばれる仕組み。親しみを込めているのかしら。

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ドリップして提供している。この手間はすごいぞ。

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△本日のコーヒー!

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お好みで砂糖やミルクなど。シンプルだね。

大都会の真ん中だけど、お家のようなおもてなし

やっぱり一杯ずつドリップしたコーヒーって美味しいんですよね。かつホッとする。

イメージして下さい。

ポットのホットコーヒーと、ドリップしたコーヒー、同じ味だとしたらどっちが飲みたいですか?

味も大事だけど雰囲気や手間暇、そんな無駄って思われがちなことも大事なんだなぁと思った次第です。

落ち着いた時間をコーヒーとともに過ごしたいなら、ぜひ。

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この記事を書いた人

office Tim33代表。クラウドファンディングプロデューサー / 取材・ガジェットライター / 写真家 / 講師 / メタルドラマー
ペットボトル工場オペレーター→ライターに転職。今どちらも歴11年。
生まれも育ちも札幌で実家が沖縄の埼玉人。スペインとフィリピン、長野、広島、沖縄にルーツがあります。
CAMPFIRE公式キュレーター、とちぎファンズサポーター
趣味は格闘技観戦とラーメン巡り、調べること。
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